フルトヴェングラーの同演異盤CDを探訪する


by Furtwanglercd
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「ルツェルンの第9」 フルトヴェングラー・センター

フルトヴェングラー・センター
WFHC-015

フルトヴェングラー・センターからの案内は以下の通り。
「当初は桧山浩介氏所蔵のカセットテープを使用する事としておりましたが、変更後は、放送局のオリジナルの孫テープにあたるオープンリールで、エリーザベト・フルトヴェングラー夫人所有のテープから、センター・アドヴァイザー ヘニング・スミット(オルセン)氏が直接コピーしたテープです。
音質・素性の良さは『さすが』のひとことで、今回もキング関口台スタジオのマスタリング・グループのグループ長 安藤明氏による、素材の良さをフルに引き出した入念なマスタリングとも相まって、これまでの既出盤をしのぐ『決定盤』となると自負しております。第一、第二楽章の間のインターバルは、約40秒に渡ってそのまま収録されており、フルトヴェングラー最後の第9公演を最後まで最良の形でお楽しみ頂けます。」
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by FurtwanglerCD | 2008-03-28 12:50 | Beethoven Sym.9